やり込んだゲーム

こんにちは、ハルクです😷

今週のお題「やり込んだゲーム」ということで記事を書いていきます。

久しぶりの記事なのでところどころおかしいかもしれませんが、暖かい目で見てくれると助かります😅

RTAの大会が先日開催されて盛り上がっていたみたいですね❗️

私は纏まった時間を確保して拘束されるのが好きではないため、RTAを走破出来る人は凄いと思っております💦

ただ、なるべく早くクリアしたい気持ちはあります😓

さて話が逸れてしまいましたが、話を戻すと私のやり込んだゲームは「スマッシュブラザーズ(スマブラ)」シリーズと「ポケットモンスター(ポケモン)」シリーズだと思います(^^)

このシリーズについてはご存知の方も多いと思いますが、私の人生の半分以上はやってるゲームだなと思います❗️

最初の頃はただ楽しくてやっていましたが、ゲームのシステムやらを理解していくうちに段々と極めたくなってついやってしまうのはあるあるかなと思います💦

スマブラではフレームを気にし始めたり、ポケモンでは個体値努力値の存在に気付いたりしたらもう末期ですね😓

フレームってのは簡単に言うとパラパラ漫画の1ページの間のことで次のシーンに移るための隙間のようなものです。

例えばある技を出したらその技による隙が生じます。

その隙はキャラによってまたは技によって決まっており、それを○フレーム(○には数字が入る)と呼んでいます(^^)

この隙を如何に咎めるかを考えるとまた違った遊び方が出来るかもしれませんね笑

ポケモンシリーズは初期から最新作まで一通りやっておりまして最初は純粋にバトルを楽しんでいましたが、ダイパ世代で遂に努力値個体値に気付いてしまってからやり込むようになりました❗️

元々、個体値努力値についてはざっくりと知ってはいました。

個体値は人それぞれが違うようにポケモンも個体によって差があるよって話です。

これについては運が絡んでくるところがあって厳選しなきゃいけないんですね…😓

わざわざ友達と対戦するために卵を孵化させる作業を徹夜でやったりしてました💦

努力値とは能力値に振ることができるポイントで特定の能力値を上げることができます。(詳しいことはググった方が早いです💦)

努力値は自分で調整できるので作業感はあるんですけど達成感はありますね😄

私の中では個体値努力値について知ったという面でもダイパは思い出深いもので、今年リメイクされるということで、個人的にですがとても楽しみにしてます♪

スマブラは細かいところを気にしなければ初心者でも十分楽しめるゲーム(笑)ですので是非遊んでみてください❗️

そんな感じで今回のこの辺にしたいと思います。